「フレッド・シーガル」横浜の大型旗艦店が閉店へ、オンラインストアも終了

 

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オンラインストアはともかく「やはり」の感。わずか1年半でリタイアとは!。

完全に人事問題を含め経営者の読みの甘さが敗因。

10万円超もするワンピースをはじめに何でも高い。

おてて繋いでの若い人をターゲットにした陸の孤島(笑)の単なる

デートスポットのマリン&ウオークでは無理だ。売れるはずがない。

おまけに売り場面積が広く(半端でない家賃?)更に販売スタッフの数が

多すぎて特に男子はただ突っ立っているだけで「おしゃれ」の「お」の字

とも「縁」がなさそうでナサケナクなる。「額に汗して働く」が死語だな。

聞いた話だと初年度の家賃を払わないで良いとは!。家主(恐らく三菱

商事)との裏取引までは知らないが、仮に二年目からの家賃に上乗せなら

もう地獄だ。

ここでは書けないが初代女店長のアンモラルの行動は他のスタッフの

やる気をなくしたな。

 

東洋経済より

抜粋すると

近年の西海岸ブームを牽引してきたライフスタイル複合セレクトショップ「フレッド・シーガル(Fred Segal)」を運営するMFSJは、今年の8月をもって同事業を終了。同じく西海岸をコンセプトにした「ロンハーマン(Ron Herman)」のロサンゼルス店に先日足を運んだところ、週末にもかかわらず、店内は閑散としていました。西海岸ブームの最盛期は、どうやら過ぎ去りつつあるようです。

 

画になるから行く「マリンアンドウオーク」